本日のイベント

※翌月分のカレンダーは、毎月27日前後に更新いたします。
※各イベントの詳細情報は、「イベントリスト形式」でご覧になれます。

2018年2月23日(金)

催し

2月9日(金) 3月11日(日)

うすき雛めぐり

ところ:臼杵市観光交流プラザ、旧真光寺、久家の大蔵、サーラ・デ・うすきほか
問合せ:うすき雛めぐり実行委員会(臼杵市観光情報協会内)TEL:0972-64-7130
詳 細:春の訪れを告げる”うすき雛めぐり”の主役は、和紙で作るお雛様です。古文書の記録によると、天保の改革の頃、臼杵藩は質素倹約により、町の人たちは「紙のお雛様」を飾ることしか許されていなかったとされています。当時のお雛様は何も見つかっていませんが、元となる立雛を参考に、2006年、市民ボランティアによって臼杵だけの紙雛が誕生しました。美しさの中にも愛らしさがあるお雛様は、見ているだけで自然と微笑みたくなります。開催期間中は約3,000体のお雛様が展示されます。また、期間中稲葉家下屋敷では昭和初期以前の貴重なお雛様も見学することができます。うすき雛めぐり期間中だけ味わうことができる、お雛様にちなんだオリジナルの料理やスイーツも市内飲食店で限定提供されます。城下町を彩るお雛様と一緒に、春を感じてみませんか。

2月17日(土) 2月24日(土)

真珠装飾品展示

と き:9:00~18:00
ところ:サーラ・デ・うすき 交流ホール
問合せ:うすき海のほんまもん漁業推進協議会事務局(内1264・臼杵庁舎)

2月17日(土) 3月4日(日)

臼杵市所蔵 江藤純平展

ところ:臼杵市観光交流プラザ 2Fギャラリー
問合せ:文化・文化財課(内3122・臼杵庁舎)
詳 細:2年ぶりに江藤純平画伯の展覧会を開催します。江藤純平氏は臼杵市出身で、戦前は写実的な人物を中心に堂々たる構成のもとで描き、戦後はセザンヌに傾倒し、風景画を清潔で温雅な画風の中に追及し、1969年に第1回改組日展で「小豆島」が内閣総理大臣賞を受賞しています。

教室・講演・講座

2月23日(金)

乳幼児のための読み聞かせ講座(2歳コース)

と き:10:00~11:30
ところ:荘田平五郎記念子ども図書館
問合せ:臼杵図書館 TEL:0972-62-3405
詳 細:1~2歳までの赤ちゃんと保護者が対象

相談

2月23日(金)

市税などの納税相談

と き:8:30~20:00
ところ:臼杵庁舎1階税務課9番窓口
問合せ:税務課(内線1111・臼杵庁舎)
詳 細:毎月3日間程度、20時まで納税相談を行っていますので、ご利用ください。